【2026年版】はこだてクリスマスファンタジー|期間と宿の選び方

夜の金森赤レンガ倉庫群の前に浮かぶ青白く光る巨大クリスマスツリーと、奥に見える函館山 観光ガイド

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2026年のはこだてクリスマスファンタジーは、12月1日(火)〜12月25日(金)の開催が主催者から発表されています。一方、点灯時間・花火・スープバーなどの詳細は、2026年10月13日時点で「決まり次第お知らせ」とされ、まだ発表されていません。

この記事では、発表済みの会期と前回(2025年)の公式の開催内容を分けて示したうえで、「会場の赤レンガ倉庫前まで歩けるか」を軸に、函館のどこに泊まると夜の過ごし方がどう変わるかを比べます。市電の所要時間・運賃・最終便は函館市企業局交通部の公式時刻表と運賃表で確認した値です。

このページで扱う範囲
このイベントに合わせた宿のエリア選びと予約の考え方です。北海道の冬イベント全体の日程は北海道の冬イベント2026-27カレンダー、函館山からの夜景は函館夜景の完全ガイド、昼の観光の回り方は函館観光モデルコースにまとめています。

情報確認日:2026年10月13日(はこだてクリスマスファンタジー実行委員会の公式サイト、函館市公式観光情報サイト「はこぶら」、函館市企業局交通部、気象庁の各公式ページで確認)。開催内容は天候等で変更・中止になる場合があると公式に書かれているため、出発前に公式サイトで最新情報を確認してください。

夜の金森赤レンガ倉庫群の前に浮かぶ青白く光る巨大クリスマスツリーと、奥に見える函館山
はこだてクリスマスファンタジーのツリーと赤レンガ倉庫群(2020年11月30日撮影)(Photo: 小橋新一郎 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons)

結論:歩いて戻れる宿か、温泉と引き換えに市電の最終を気にする宿か

2026年のはこだてクリスマスファンタジーの会期は12月1日(火)〜25日(金)です(実行委員会公式・2026年7月10日掲載)。会場は前回まで赤レンガ倉庫群前の海上です。前回(2025年)は、ツリーの点灯が16:30〜17:45と18:00〜22:00、花火は毎日18:00で、いったん消灯して18時に再点灯する瞬間に花火が上がる構成でした。2026年の時間は未発表です。

はこだてクリスマスファンタジーの会場まで歩けるのはベイエリアと十字街・元町の宿で、寒さに負けても部屋へ戻れ、22時の消灯まで気兼ねなくいられます。函館駅前は市電で約5分(250円)+徒歩で、JRや空港バスとの乗り継ぎを優先する人向けです。湯の川温泉は市電で約35分(300円)+徒歩で、温泉に入れる代わりに、十字街から湯の川方面の最終電車(22時40分台発)を意識した行動になります。

目的別おすすめ早見表

泊まるエリア 会場までの行き方(公式値) 向いている人 気をつけること
ベイエリア(末広町・豊川町周辺) 徒歩圏。会場と同じ一帯 子連れ・寒さが苦手・点灯から消灯まで何度も見たい 宿ごとの距離は各宿の公式アクセス案内で確認
十字街・元町 十字街電停から徒歩約5〜7分 元町の坂と教会群のイルミネーションも歩きたい 坂の多いエリア。凍結した坂道に注意
函館駅前・大門 市電 函館駅前→十字街 約5分・250円+徒歩 JR・空港バスで移動する、朝市に朝早く行きたい 帰りも市電かタクシー。徒歩の所要時間は公式値なし
五稜郭 市電 五稜郭公園前→十字街 約21分・290円+徒歩 五稜郭の「五稜星の夢」と2夜で組む 五稜星の夢は前回、日没〜19時点灯と早い
湯の川温泉 市電 湯の川温泉→十字街 約35分・300円+徒歩 温泉に入りたい・函館空港から近い宿がいい 十字街発 湯の川方面の最終は22時40分台
会場(赤レンガ倉庫群前海上)までの行き方。市電の所要時間は函館市企業局交通部の時刻表(2026年5月10日改正)から読み取った夕方の値、運賃は同交通部の運賃表、十字街からの徒歩は実行委員会(約5分)・はこぶら(ツリー会場まで7分)の表記(いずれも2026年10月13日確認)

どの予約サイトで探すかで在庫やポイントの付き方は変わり、料金の安いサイトも日程・人数・プランで入れ替わります。同じ日付・人数・部屋タイプで2サイト以上を並べて比べてください。サイトごとの特徴は北海道の宿・ホテル予約はどのサイトが得?にまとめています。

チェックイン日・泊数・人数を入れると、各予約サイトのボタンがその条件で空室のある宿の一覧に変わります。チェックイン日には会期初日の12月1日が入っているので、泊まる日に変えてから開いてください。ベイエリアの一覧は十字街電停の周辺です。楽天トラベルはエリアを分けた一覧がないため、函館・湯の川全域の一覧が開きます。

日付と人数を入れて空室を見る

料金と空室状況はクリック先の各サイトでご確認ください。このボックスは入力した条件を各社の検索窓に渡すだけで、価格の比較や順位づけはしていません。

2026年の開催概要と、前回(2025年)の公式案内

はこだてクリスマスファンタジーは、函館港の海上に巨大なクリスマスツリーを浮かべ、毎晩ツリーの点灯と花火を行う冬の催しです。主催ははこだてクリスマスファンタジー実行委員会(事務局:函館国際観光コンベンション協会)。前回の公式ページによると、ツリーは以前は姉妹都市カナダ・ハリファックス市のもみの木を使っていましたが、現在は北海道産のトドマツを使っています。

夜の海上の台座の上で赤い光に包まれて点灯する巨大なクリスマスツリー
赤く点灯したはこだてクリスマスファンタジーのツリー(2023年12月23日撮影)(Photo: 掬茶 / CC0 1.0 / Wikimedia Commons)

2026年について公式サイトに出ているのは、2026年10月13日時点で会期だけです。時間などの詳細は「決まり次第、順次当ホームページでお知らせ」とされています。そこで、表では2026年の発表と前回の公式案内を列で分けました。前回の時間が2026年も同じとは限りません。

項目 2026年(発表済みの内容) 前回・2025年の公式案内
会期 12月1日(火)〜12月25日(金) 11月29日(土)〜12月25日(木)
会場 未掲載 赤レンガ倉庫群前海上(函館市末広町)
ツリーの点灯 未発表 16:30〜17:45、18:00〜22:00(初日のみ18:00から)
花火 未発表 毎日18:00。風など打ち上げ環境を見て現場で実施可否を判断
プレミアムレッドツリー 未発表 18:30・19:30・20:30から各15分、ツリーが赤くなる
スープバー 未発表 16:30〜20:00、BAYはこだて前の歩道。1杯700円(税込)
観覧料 未発表 観覧無料(はこぶらの掲載)
会場周辺の交通規制 未発表 会期中16:00〜20:30
2026年分は実行委員会公式サイトのトップページ(2026年7月10日掲載)、2025年分は同サイトのクリファン・会場案内・イベント・スープバーの各ページと、はこぶらのイベントページ(いずれも2026年10月13日確認)

前回は、スープバーの支払いがPayPayのQRコード決済、会場の自動券売機(現金のみ)、事前の抽選券付前売券の3通りでした。また、JRA函館競馬場の特別協賛で花火を増量する「JRAスペシャル花火」が会期中の5日間(2025年は11月29日・30日、12月21日・24日・25日)に予定されていました(公式の開催案内による)。2026年に同様の企画があるかは未発表です。

会期中の土曜は12月5日・12日・19日、クリスマスイブの12月24日は木曜、最終日の25日は金曜です。日付が決まっている人は、まず宿の空き状況から先に確かめるのが順番です(予約の考え方は後半で説明します)。

会場まで歩けるかでエリアを選ぶ

会場は海沿いで、夜は風を受けやすい場所です。前回の流れでいえば、16:30の点灯、17:45の一時消灯、18:00の再点灯と花火、その後3回のレッドツリーと、見どころが夕方から夜まで分散していました。この間に宿へ戻って暖まれるかどうかが、エリア選びでいちばん差の出るところです。

ベイエリア:点灯から消灯まで出たり入ったりできる

会場の赤レンガ倉庫群は函館市末広町、スープバーが並んだBAYはこだては豊川町にあり、このあたりの宿なら会場と同じ一帯です。18時の花火を見ていったん部屋で暖まり、20:30のレッドツリーに合わせてもう一度出る、という過ごし方ができます。小さな子ども連れや、寒さが心配な人に向いています。宿から会場までの距離は宿ごとに違うので、予約前に各宿の公式サイトのアクセス案内で確認してください。

雪の積もった金森赤レンガ倉庫前の通りと海上のクリスマスツリー、背後の雪化粧した函館山
昼の金森赤レンガ倉庫前とはこだてクリスマスファンタジーのツリー(2023年12月24日撮影)(Photo: 掬茶 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons)

十字街・元町:坂のイルミネーションと一緒に歩く

市電の「十字街」電停から会場までは、実行委員会の案内で徒歩約5分、はこぶらの掲載ではツリーの会場まで徒歩7分です。隣の「末広町」電停は八幡坂から徒歩1分(はこぶら)。前回の冬は、八幡坂と開港通りで「はこだてイルミネーション」が日没〜22時に点灯していました(2025年11月29日〜2026年3月31日)。教会群の坂道とツリーを同じ夜に歩けるのがこのエリアの良さです。函館山の夜景と組み合わせる場合は函館夜景の完全ガイドも参考にしてください。

街路樹に電飾が灯り、両側に雪が積もった夜の八幡坂
雪の八幡坂の夜。街路樹に電飾が灯る(2023年12月23日撮影)(Photo: 掬茶 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons)

函館駅前・大門:乗り継ぎ優先なら

函館駅前電停から十字街電停までは、市電の時刻表で約5分、運賃は250円です。JR函館駅は札幌方面の特急や新函館北斗駅との列車の発着駅で、函館空港からのシャトルバスも函館駅を通ります(はこぶら「函館市内の交通」)。前回は駅前広場から大門エリアにかけて「はこだて駅前・大門イルミネーション」が日没〜23時に点灯していました。札幌から函館へ移動する手段の比較は札幌から函館への行き方にあります。

駅前広場に雪が残るJR函館駅の駅舎と赤いモニュメント
雪の残るJR函館駅の駅舎(2023年12月1日撮影)(Photo: くろふね / CC BY 4.0 / Wikimedia Commons)

湯の川温泉:温泉の代わりに最終電車を逆算する

湯の川温泉電停から十字街電停までは、市電の時刻表で約35分、運賃は300円です。帰りは、平日・土日祝とも十字街を22時40分台に出る電車が湯の川方面の最終で、湯の川温泉には23時20分台に着きます(2026年5月10日改正の時刻表)。22時の消灯まで見てからでも間に合う計算ですが、12月の時刻が変わることもあるので、当日の時刻を確認してください。

行きは、前回の18時の再点灯と花火に合わせるなら、乗車約35分と徒歩を足して17時過ぎには湯の川温泉電停を出ることになります。函館空港から湯の川温泉までは約4.1km(はこぶら)と近く、到着日の夕方に宿へ荷物を置いてから会場へ向かいやすい立地です。温泉街でも前回は「湯の川冬の灯り」が日没〜22時に点灯していました。

函館山から望む、海沿いに建物が並ぶ雪景色の湯の川温泉地区
函館山から見た冬の湯の川温泉の一帯(2023年12月24日撮影)(Photo: 掬茶 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons)

▶ 湯の川温泉の空室を日付と人数で調べる(このページの検索ボックスへ)

五稜郭:2夜あるなら「五稜星の夢」と分ける

五稜郭公園前電停から十字街電停までは、市電の時刻表で約21分、運賃は290円です。前回、五稜郭の堀を電球で飾る「五稜星(ほし)の夢」は日没〜19時の点灯でした(2025年12月1日〜2026年2月28日)。点灯時間が短いので、同じ夜に両方を回るより、1夜目を五稜郭、2夜目をベイエリアと分ける方が無理がありません。

雪の上に置かれた五稜郭「五稜星の夢」の光る星形の看板
五稜郭で行われる「五稜星の夢」の会場サイン(2026年2月14日撮影)(Photo: 掬茶 / CC BY-SA 4.0 / Wikimedia Commons)

会場へは市電・バス・タクシーで

実行委員会の会場案内では、市電のほか、函館バス「明治館前」バス停から徒歩約2分、タクシーは「クリスマスファンタジーの会場」で通じると案内されています。前回は会期中16:00〜20:30に会場周辺で交通規制があり、駐車場も少ないため公共交通機関の利用が呼びかけられていました。レンタカーで函館に入る場合も、夜は車を宿に置いて動く前提で組むのが安全です。

雪の積もった道路を走る白とえんじ色の函館市電の車両
十字街電停付近を走る函館市電(2022年2月撮影)(Photo: Kuroc622 / CC0 1.0 / Wikimedia Commons)

12月の函館の宿はいつ予約するか

はこだてクリスマスファンタジーは、前回は予約不要・観覧無料でした(はこぶらの掲載)。旅の予約で先に動くのは宿です。

混みやすい日の考え方

  • 土曜泊(12月5日・12日・19日)は、週末の旅行需要が重なります。平日泊にずらせるなら選択肢は広がります
  • 12月24日(木)・25日(金)は会期の終盤で、前回はJRAスペシャル花火がこの2日に行われました。2026年の企画は未発表ですが、日付で選ばれやすい夜です
  • 12月26日(土)以降は、会期が25日で終わり、ここからは年末年始の需要に入ります。年末年始の手配の順番は年末年始の北海道旅行はいつ予約?で解説しています

押さえ方:無料キャンセル期限を確認して先に取る

ツリーが見られるのは会期中の毎晩なので、日付にこだわらなければ平日に寄せるのがいちばん確実です。日付が決まっているなら、本命の宿の無料キャンセル期限を確認したうえで先に押さえ、2026年の点灯時間や企画が発表されてから旅程を詰める、という順番が向いています。キャンセルの規定はプランごとに違うので、予約確定前に必ず確認してください。冬の北海道全体の混み方は北海道の冬旅行はいつ予約する?にまとめています。

函館市の宿泊税(2026年4月から)

2026年4月1日から、函館市内の宿泊施設に泊まると、北海道と函館市の宿泊税がかかります。はこぶらの案内では、1人1泊あたりの合計額は宿泊料金(食事代や消費税等を除く)2万円未満で200円、2万円以上5万円未満で400円、5万円以上10万円未満で1,000円、10万円以上で2,500円です。宿泊施設に直接、または旅行代理店等を通じて支払う仕組みなので、予約サイトの表示額に含まれているかは予約画面で確認してください。

市内で取れないとき

ベイエリアや十字街が埋まっていたら、湯の川温泉・五稜郭・函館駅前まで範囲を広げても、どこからでも市電で十字街に出られます(運賃250〜300円)。宿を同じ条件で見比べるときは、日付・人数・部屋タイプをそろえ、宿泊税やキャンセル規定まで含めて比べてください。

▶ 4つのエリアの空室を同じ日付と人数で見比べる(このページの検索ボックスへ)

寒さと足元の準備

気象庁の平年値(1991〜2020年)では、函館の12月は平均気温-0.1℃、日最高気温3.2℃、日最低気温-3.6℃です。ツリーを見るのは日が落ちてからなので、冷え込んでいく時間帯に海沿いで立っていることになります。12月の平均風速は3.9m/sで、風があると体感はさらに下がります。

電飾が灯る赤レンガ倉庫の前で、雪の積もった路面に防寒着姿の人が集まる夜の様子
クリスマス時期の夜、雪の金森赤レンガ倉庫前(2023年12月23日撮影)(Photo: 掬茶 / CC0 1.0 / Wikimedia Commons)

雪は、積雪の初日の平年日が11月18日、根雪(長期積雪)の初日の平年日が12月19日です(札幌管区気象台「初雪などの平年値」)。会期の前半は路面に雪が少ない年も多い一方、後半は雪や凍結の中を歩く前提で準備してください。12月の最深積雪の平年値は22cmです。雪の時期を地点ごとに比べたい人は北海道の雪はいつから?初雪と根雪を地点別にを見てください。

  • 靴底に溝のある滑りにくい靴(元町の坂を歩くならなおさらです)
  • 手袋・帽子・耳まで覆えるもの(花火やレッドツリーを待つ間は立ち止まる時間が長くなります)
  • カイロ(スマートフォンの電池も冷えると減りが早くなります)
  • スープバーで使う支払い手段(前回はPayPayか、券売機での現金でした)

ツリーを見た翌日に赤レンガ倉庫でお土産を探すなら、函館お土産おすすめ12選に売り場ごとの営業時間をまとめています。

予約前のよくある質問

Q1. 2026年の点灯時間と花火の時間は?

2026年10月13日時点では未発表です。実行委員会の公式サイトには会期(12月1日〜25日)のみが出ていて、詳細は決まり次第お知らせとされています。参考までに前回(2025年)は、ツリーの点灯が16:30〜17:45と18:00〜22:00、花火は毎日18:00でした。

Q2. 花火は毎日上がりますか?

前回は会期中毎日18:00の打ち上げでしたが、風などの打ち上げ環境を見て現場で実施可否を判断するとされていました。また公式サイトには、天候等により時間変更や中止になる場合があると書かれています。

Q3. 湯の川温泉に泊まっても見に行けますか?

行けます。市電で湯の川温泉電停から十字街電停まで約35分(300円)、十字街から会場までは徒歩約5〜7分です。帰りは十字街を22時40分台に出る電車が湯の川方面の最終です(2026年5月10日改正の時刻表)。

Q4. 車で行っても大丈夫ですか?

前回は会期中16:00〜20:30に会場周辺で交通規制があり、駐車場が少ないため公共交通機関の利用が呼びかけられていました。宿に車を置いて市電・バス・タクシーで向かえば、交通規制や駐車場探しに左右されません。

まとめ

  • 2026年の会期は12月1日(火)〜25日(金)。時間・花火・スープバーは未発表なので、発表を待ってから旅程を詰める
  • 点灯から消灯まで出入りしたいならベイエリアか十字街・元町。乗り継ぎ重視なら函館駅前、温泉を取るなら湯の川で最終電車を逆算する
  • 混みやすいのは土曜泊と24日・25日。本命の宿は無料キャンセル期限を確認して先に押さえる
  • 12月の函館は日最低気温の平年値が-3.6℃。滑りにくい靴と防寒小物を用意する

▶ 泊まるエリアの空室を日付と人数で調べる(このページの検索ボックスへ)

出典

いずれも2026年10月13日に確認。

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